今まで、S2Daoを利用していたが、今回は、dbfluteを利用してみる。
まずは、このページを参照して、セットアップ
EMechaによるセットアップを行う。
基本的に、こちらの方が簡単な感じ。
セットアップ完了後、DBの設定を行い、ジェネレート。
なんか、いっぱいクラスが作成されたんですけど。
早速、app.diconに
とりあえず動いている感じです。
早速、検索のプログラムを作成。
ちょっとはまったけど、とりあえず、検索のプログラムを作成することが出来た。
S2Daoと同様に、外だしのSQLも記述することが出来るのであるが、
今回は、自動生成機能「ConditionBean」を利用してプログラムを書いてみた。
ページング機能もあるみたいですね。
fetchFirst(20)とか。
データベースは、postgresqlを利用。
他のDBも試してみようと考え中。
でも、環境作るのが面倒なので、保留だなぁ。
簡単なSQLであれば、自動生成の方がいいかもしれませんねぇ。
後、dbfluteの他に、s2jdbcもあるのですが、こちらはまだ確認できておりません。
こちらのドキュメントを参照する限り、何でも出来る反面、コードの可読性が悪くなるって感じ。
hibernate利用したことがあるのですが、こちらとにているのかなぁ。
今回は、参照系のプログラムを記述してみたのですが、
更新系のプログラムも書いてみる予定です。
ドキュメント見る限り、そんなに難しい事は無いと思いますが。
後、doltengでdbfluteの対応をしてほしいなぁって感じです。
この辺は今後追加されると思います。
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